容疑者Xの献身。

先日、観てきましたキラーンきらきら

前に原作読んでたから、何かオリジナルとの違いとかがあったら面白いかな~なんて思ってたんだけど、なかなか原作に忠実にできてた気がする。

うん。でもそれはそれで面白かったピンクのシマシマリボン

アメーバアメーバアメーバ

湯川(福山雅治)の大学時代の友人で、高校の数学教師・石神(堤真一)の住むアパートの隣りの部屋には、元ホステスの花岡靖子(松雪泰子)とその娘が住んでいた。

石神は泰子のほのかな思いを寄せているのだけど、彼女の経営する弁当屋に毎朝出勤途中に買いにいくだけで、特に何もアプローチできない。


でもそんなある日、泰子の元へ別れた昔の亭主が訪ねてくる。

寄りを戻そうと執拗に迫る男と激しくもみ合いになった末、母子で殺してしまった。

それを知った石神は、その天才的な頭脳で完璧な隠ぺい工作を仕立てあげる。

アメーバアメーバアメーバ

っていう話。

この作品のあたし的ツボは、

星石神の不器用すぎる愛情表現

星普段クールな湯川の、友人を最後まで信じようとする気持ち

だねきらきら

原作でもそうだったけど、ここはやっぱり泣けちゃう~泣

あ、あとあと。

星湯川と石神のイケメンっぷり


は、絶対ハズせないよね!!

もう惚れボレでした…もへ~

容疑者Xの献身/東野 圭吾
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